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mha

士傑の近くにある食堂で働いてるちょっと内気で言葉数少ない夢主

たまに来る夜嵐くんの食べっぷりに惚れ惚れしながら盗み見てたら本人に気付かれる。無意識にご飯を大盛りにしていることがバレてめちゃめちゃいい笑顔(&クソデカ大声)で「ありがとうございますっ!!!」て言われる。めちゃ怖い。影から眺めているだけでよかったと後悔しつつ、しかしその人柄に惹かれ、次第に仲良くなる。夢主は夜嵐くんに「これ、試作なんだけど…」とこっそり手料理をサービスする。と、夜嵐くんは大声でお礼を言うから周りのお客さんにバレて結局皆に振る舞うことになる。差別化失敗である。
普段茶色いおかず(超うまい)を作ることのが多くて女の子らしい可愛らしいクッキーを手作りしたい!って意気込んで作るんだけど、士傑に行く道中、犬に追いかけられたり転んだりしてクッキーバキバキに割れて半泣きになりながら渡そうか悩んでると夜嵐くんが学校から出て来て半泣きの夢主に「どうしたんすか!?誰かになんかされたんすか!?」ってめちゃ動揺して個性使いかけて、慌ててばきばきのクッキーをみせて「作り直して持ってくるね」って言うと、嬉しそうに手から袋を半ば奪い取り、ほぼ粉と化したクッキーを大きな口にがざざーって入れて「うまいっす!」って笑ってくれて、夢主が嬉し泣きする。
そして校門も校内なので「飲食物の持ち込みは禁じられている!」と割って入ってくる肉倉先輩

のちにお付き合いを申し込まれるが、勢い余った夜嵐に「結婚してくださいっっ!!!!」って言われる のちに結婚する

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mha

ツイッターでの呟きまとめ
・死柄木に「胸ねェな」って言われたら「言っときますけど、ボスが女体化されたらもっと無いですからね(怒)」って返す部下ちゃん
女体化の文化をしらない死柄木ボス「は?」
・涙が結晶化する個性の夢主、親に売られて行き着いた先が死穢八斎會
加虐のち溢れ出た涙の結晶が宝石として本人の知らないところで売買されている
えりちゃんと同じ部屋にぶちこまれ、同情、己の無力さを再確認し、また泣く。宝石、売買。思う壺である。
・相澤先生の弟子で、雄英卒業生夢主
聴覚系の個性を持っている (と、相澤師弟で見(相)言(心)聴(夢主)が揃う)
心操くんが卒業してプロになってから師弟大集合して相澤先生のもう一人の弟子(夢主)の存在を初めて知る
三人とも捕縛布首に巻いてたらおもしろい
・冬美に成り代わってしまった元保育士夢主、己の正義感をふりさがし「5歳児に何てことしてるんですか!」って焦凍の訓練に割って入って炎司にめちゃめちゃ冷たい目で見下ろされて本能的に動けなくなってほしい
正義感を殺し、傍観を決め込まないと原作改編してしまう地獄
・士傑夢主の追加メモ
雄英の入試に緊張しすぎて試験対策の血を全部家に置いてきてしまう。あほである。
仮免はイナサが推薦し、先生も認めた。本人は緊張でなんかしらやらかすと自分で分かっているため乗り気じゃない。
ピンチになったとき肉倉先輩の血を直飲みしてやらしい声を出させてしまう。のちに責任問題に発展する

10/12
mha

毎朝同じ時間の電車に乗っていた普通科女の子と電気くんの話

そこそこ仲良くなったけどいつも話を楽しそうにきいてくれるからつい自分のことを話しすぎてしまう。彼女の個性も学年も、名前すら知らない。
寮生活が始まり、彼女とぱったり会わなくなる。たまに無意識に容姿の似ている子を目で追っていて、話しかけてみると別人だったり。学年が上がるにつれてより忙しくなり彼女の声や容姿、顔も忘れていく。
卒業後ヒーローとして忙しい日常を送るなかでふと思い出したように卒アルを引っ張り出してきて彼女を探す。卒アルで初めて彼女の名前を知る。同い年だった。しかし彼女の連絡先は当然知らないから会いようがない。会って、どうする?もうお互い良い歳(20)なんだし、恋人ぐらいいるだろう。忘れようと努める。
敵により電車が横転する事件が発生し、巻き込まれた市民を助けたら、彼女だった。一目で分かった。感動の再会に半泣きな電気をみてくすくす笑いながら「ずっと、テレビでみてたよ」

10/10
mha

そうじやさん(裏社会限定)の女の子
裏社会で起きたいざこざによる亡骸などなどを掃除する女の子。別になりたかった訳じゃないけど世襲制なので仕方ないと割りきっている。イケオジ(タイプ)である義爛さんに頼まれて敵連合の後始末をする羽目に。
個性 切断
右手人差し指でなぞったところが真っ二つになる。使いすぎると切れ味が悪くなり、切れ味の悪い包丁で刺身を切るときみたく何度もなぞらなきゃいけなくなる。グロいぞ。
死柄木ボスの作る死体は箒と塵取りで片付くので好き。荼毘がつくる焼死体は切れ味が悪くなるので嫌い。

08/07
mha

路地裏組と居酒屋行く話。
サポート科女子。緑谷たちより一つ下の学年。発目先輩のストッパー役として雄英ではあまりにも有名。本人は目立ちたくないため、個性を使って逃げ回っていた。
個性:お面 他人の顔を詳細に思い描くことでその顔になる。あくまでも変えられるのは顔面のみなので、髪型や体型や声はそのまま。
轟と緑谷のヒーロースーツのデザイン会社に就職。偶然轟といるところをパパラッチされ、またある日偶然飯田といるところをパパラッチされてしまう。世間の注目の的になってしまったため、普段から顔をコロコロ変えて生活するように。やや不幸体質なのかもしれない。
「…出久先輩、出久先輩!」
「えっ?どなたですか?!」
「私です…声でわかってください…」
「あはは、ゴメン…あまりにも顔が違いすぎて…。なんでまた顔変えてるの?」
「それが、この間天哉先輩と偶然帰りが一緒になって、雨が降ってきたので傘に入れてもらったんですけど」
「まさか、また?」
「……またです。撮られました」
「なんでこうも○ちゃんばっかりタイミング悪くパパラッチされちゃうんだろうね」
「またほとぼりが覚めるまで顔を変えて生活ですよ…悪いことしてないのに…。むしろこれであと撮られてないの出久先輩だけです。リーチかかってます。そうだ…いっそさっさと撮られといた方が…」
「早まらないで!そうだ、近々集まろうって話出てたから、○ちゃんも一緒にどうかな?」
「!行きます!とびきり恐ろしい顔に変えて行きますね!」
基本的に先輩が大好き。個室の居酒屋で集まる。皆そこそこお酒弱そう。
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